メディア情報

7月12日(水)トークライブに代表理事の井上が登壇します♪

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東京の課題を知り、自分ができる貢献の形を考える「プロボノ1DAYチャレンジ説明会&トークライブ」が7月12日(水)に渋谷区いちご神宮前ビルで開催されます。
「プロボノとは?」から始まり、これまでの支援先団体や参加したプロボノワーカーなどによる体験談、さらに東京という都市の持つ課題といった大きな視点まで、この日だけの盛りだくさんの内容です。プロボノに興味がある、社会貢献に興味がある、“1DAY”でできることとは? 自分はどんなプロジェクトに参加できるだろう? そんな皆さんの疑問にもお答えします。

代表理事の井上がトークライブに登壇するので、お時間ある方は是非ご参加下さい♪

http://servicegrant.or.jp/event/index.php?id=217

朝日新聞 都内版に東京都医師会主催の都民公開講座で地域リビングの活動紹介する様子が掲載されました!

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昨年の11/27に行われた東京都医師会さん主催の都民公開講座の様子が朝日新聞都内版にて掲載されました。

http://www.tokyo.med.or.jp/public_program/0200report/20170113003719.php
地域リビングのごはん当番「たくちゃん」もバッチリ写っています^^
ぜひ、ご覧ください!

東京都医師会フレイル予防

11/27 東京都医師会 都民公開講座にてごはん当番のたくちゃんが事例発表しました。

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東京都医師会 都民公開講座のチラシ。
300名が参加され、盛大な会となりました。
(900名の参加申し込みがあったそうです!!)

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東京大学 高齢社会総合研究機構 教授 飯島先生のご講演。
[なぜ老いる?ならば上手に老いるには〜「フレイル」って一体何だろう〜]

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フレイルサポーターさんによる実演がありました。

フレイルチェックを会場の方たちとやりました。

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いよいよ、たくちゃんの登場。
地域リビングで[ごはん当番]として活躍しているたくちゃん。
参加したきっかけや、普段の活動や地域リビングの仲間たちについて、笑いを交えてお話ししてくれました。

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たくちゃん講演動画はこちらから!:https://youtu.be/4gXarDOzlGk

たくちゃん輝いている〜!
フレイル予防には、会話をしながらご飯を食べたり、行きたいと思える場所があること、ボランティアなどの社会的な活動をすること、精神的な健康なども大事とのことです。
地域リビングの活動を通じて、少しでも長く健康で居続けられる方が増えたら嬉しい限り^^
今後も、地域の仲間たちと支え合いの輪を広げていきます♪
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最後に、たくちゃんが講演すると聞きつけて、応援に来てくれた地域リビングの仲間たちを写真^^
お疲れ様でした!!
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全国信用金庫協会 機関誌11月号に掲載されました☆

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全国信用金庫協会の機関誌 11月号に、地域リビングが掲載されました☆

地域リビングの活動全般についてご紹介いただいています。

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「新世」に掲載していただきました!

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内田 卓さん×「地域リビング プラスワン」:marimo living「住めば都」ゼミナールさんに掲載していただきました!

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marimo living「住めば都」ゼミナールに掲載していただきました!

きっかけは、秋田市でお呼びいただいた講演会にて、ライターの渡辺さんとの出会ったこと。
marimo livingのWebサイトのライターをされているとのことで、地域リビングの現場を取材して下さいました。

渡辺さん、コミュニティデザイナーの山崎亮さんの本も書かれています。

内田 卓さん×「地域リビング プラスワン」
人には誰しも自分の「居場所」があります。そこにいると、ほっとする。自分らしくいられる。そこに行くと、生き生きと楽しく過ごせる。それがかけがえのない「居場所」です。その人ならではの居場所を訪ね、そこに詰まった思いや、そこが大事な居場所になるまでの物語を聞いてみましょう。
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http://www.marimoliving.jp/miyako/interview/05/index.html

本日16:54~テレビ東京に地域リビングが登場します。

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本日16:54~テレビ東京に地域リビングが登場します。

先週と今日で地域リビングに取材が入りました。
東京テレビのアンサー今日16:54からです。

ぜひ、ご覧ください! http://www.tv-tokyo.co.jp/…/…/detail/14737_201607271654.html

2/26(金) 地域リビングがNHKで紹介されます!

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皆さんこんにちは!
寒いですねー。

さて、地域リビングがNHKで紹介されます!

▼「金曜eye~絶品!東京リアルめし」
http://www.nhk.or.jp/shutoken/eye/
放送:総合テレビ 2月26日(金) 19:30~20:43
※放送エリアは関東(1都6県)および山梨です
再放送:総合 2月27日(土) 10:05~11:18
※放送エリアは関東甲信越です。
★地域リビングは番組のラスト、20時30分ころからスタートします。毎度お馴染みのたくちゃんに加え、野毛さんが登場します。

▼「おはよう日本・関東甲信越」
放送:2月26日(金)
   朝7時45分~8時00分の枠の中で5分程のVTRリポート
 ※関東甲信越エリアでの放送です
 ※緊急ニュース等で変更の可能性もあります
★おはよう日本では、現役のヘルパーのこうこさんが登場予定です!!


ぜひご覧ください!

たくちゃんのメカジキの変わりソース♪

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今日のおうちごはんは、たくちゃんのメカジキの変わりソース♪でした!
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今日は、NHKの取材がありました。
2/26(金)の「金曜eye」19:30~で紹介される予定です。

地域リビングでおなじみの「たくちゃん」、
そして、「野毛さん」や「こうこさん」が登場する予定です^^

この日は、ちょうど、金曜日なので、おかえりごはんの日です。
普段の地域リビングは、テレビがないのですが、
みんなで見られたらいいな〜っと考え中です^^/
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讀賣新聞「子ども食堂」全国に広がる…地域交流の窓口

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「子ども食堂」全国に広がる…地域交流

の窓口

居場所に/ひとり親支援に

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 ボランティアが作った夕食を提供する「子ども食堂」が全国に広がっている。

 親子連れが手軽に夕食を食べたり、地域の住民で交流したり。子どもが放課後に過ごす居場所にもなっているため、国も、ひとり親家庭への支援策として、補助金を出して広げていく方針だ。

 「お母さん、白玉団子のお代わりをして来ていい?」

 「いいわよ。家でつくっていないからね」

 東京都練馬区の寺の食堂で10月28日夜、母親や子どもなど約50人が夕食を食べた。メニューは、サンマの塩焼き、がんもどきと小松菜の煮物、カボチャのサラダ、白玉団子など。ここは、フリーアナウンサー、金子よしえさん(61)が4月から毎月2回、午後6時から開く「ねりまこども食堂」だ。地元の農園から寄付された野菜などをボランティアが調理する。料金は大人は300円、子どもは無料。子どもだけで来ることもできる。

 利用者は、子ども連れの母親が多い。子ども2人と食事をしていた女性(43)は、「共働きで、帰宅後に夕食を作るのは大変。本当に助かっています」と話す。女性の次男(8)は「ジャガイモ入りオムレツなど、家で出ない料理が食べられて楽しい」と笑顔を見せた。

 金子さんは、「月2回でも、ここで食事をしたり、ほかの母親とおしゃべりを楽しんだりして、母も子も笑顔になってほしい」と話す。

 子どもの居場所として子ども食堂を始めたNPOもある。

 NPO法人「ドリームタウン」は4月から、東京都板橋区の高島平団地に開いているコミュニティースペース「地域リビングプラスワン」で、毎月第4水曜日の夜、子どもには無料で夕食を提供している。同級生と2人で食事に来た小学5年生の女子児童(11)は、「お母さんは仕事で忙しいので、晩ご飯は簡単なものが多い。ここに来るといつもと違うものが食べられるし、友だち関係の悩みを話すと大人が共感してくれるのでうれしい」。

 長女(10)を迎えに来た会社員の女性(50)は、「何かあった時に娘が大人に相談できる場所があると安心できる」と話す。

 滋賀県では、5月から、県内のNPO法人や社会福祉法人などが6か所で子ども食堂を開設している。経済的に苦しい家庭の子どもや、学校や家庭にいづらい子どもに重点的に声をかけている。2018年度末までに、県内に、小学校と同じ数の子ども食堂を作るのが目標だ。

 子ども食堂同士の交流も進んでいて、首都圏では4月、子ども食堂が集まって「こども食堂ネットワーク」を設立した。現在は22団体が参加、子ども食堂を作りたい人向けの説明会などを行っている。

 子ども食堂には国も注目している。ひとり親家庭の子どもが、夕食を取ったり勉強をしたりできる「居場所」を、19年度までに全国に約50万人分開設する方針だ。子ども食堂や学習支援を行っているNPOや団体に、国や自治体が補助金を支出して、子どもの居場所にすることも想定する。

 地域活動に詳しい首都大学東京准教授の室田信一さん(社会福祉学)は、子ども食堂が広がる理由を「PTA活動や地域活動に取り組んできた人が、子どもが育つ環境の悪化を実感しているためではないか」と指摘する。「子どもにとって、成長を見守ってくれる大人と出会うことは大切だ。子ども食堂は、子どもと大人がつながるきっかけになる」と話している。(吉田尚大)

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/childcare/cnews/20151104-OYT8T50175.html


東京都板橋区高島平2-28-1-102
(高島平団地イーストサイド名店街)
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Fax: 03-6906-6579